ぼく・わたしはこんなに成長しました

私がキッズに通い始めたのは、わからない英語があって、
パパに『英語教えて!』と話したら、『パパは英語がわから
ないから、英語のスクールを見に行ってみようか!』という
のがきっかけでした。はじめは、英語がわからなくてドキドキしましたが、
先生の話す英語が少しずつわかるようになったり、書いてあるものを読んだり
できるようになりました。キッズのいろんなイベントにもチャレンジして、自分のクラス以外のお友だちも、たくさん増えました。

私は、将来外国に行ってみたいと考えています。外国人に話しかけられたら、英語で話してみたいので、もっと英語を話せるようにがんばりたいです。

キッズには、2歳から通って、小学2年生から英語スピーチ大会にチャレンジしました。『大会の日にお父さんとお母さんを驚かせよう!』と決めて、夜ねむくなるまでひたすら繰り返し覚える『必殺!こっそり練習』をしました。はじめは、英語の原稿が読めなくても、だんだん理解して読めるようになって、本番では1番うまく発表することができて、賞をもらうことができました。目標は『6年生までに金銀銅のメダルをとること!』です。
賞も大事ですが、僕は、将来(神の手)ドクターになって、ケガや病気を治して、人を元気にしたいと考えているので、これからも英語をたくさん話せるようにがんばりたいです。

 僕は、キッズに通って気がつくと『児童英検』『スピーチ大
会』にチャレンジしていました。『児童英検』は、3つのグレー
ドをストレートにクリアできて、心の中で『やったー!』という
気持ちと『2歳の頃からキッズに来ていたからだな!』と自信
になりました。『スピーチ大会』では、1回目の大会が終わって
『こんな大変な練習、次はやらないぞ!』と思っていても、なぜか
2回目の大会も気がつくとエントリーしていました。(笑)去年の11月の大会では、賞を取ることができて『チャレンジしてよかったな!』と思いました。 小学4年生になった頃、部活もはじまり友だちと遊ぶ時間も減って、
正直『キッズを辞めようかな…』と思った時もありましたが、キッズの先生が、いつも優しく、面白く英語教えてくれるのが楽しかったのと、キッズで
会える友だちがいたので、今は『あの時、辞めないでよかったな』と
感じています。

私には、将来アナウンサーになる夢があります。日本に来た外国人にインタビューをしたり、オリンピックの開催地に行って選手にインタビューをしたり、外国に行って現地の人にインタビューしたり、いろんなシュチュエーションでもフレンドリーに英語でインタビューできるアナウンサーになりたいです。そのためには、英語がもっと話せるようになりたいので、キッズでは、スピーチ大会にチャレンジしたり、いろんなイベントにもチャレンジしています。
キッズには、2歳のプリスクールから通っていますが、その頃からの友だちもいるため、楽しく英語を学べています。 また、先生っぽくない(笑)いろんなタイプの先生がいるので、キッズに通うのが楽しいです。

キッズに通いはじめの頃は、英語がまったくわからなかったのに、気がつくと先生が話していることや、旅行先で外国人が話しかけてくる内容が理解できるようになっていました。
6年生の春にキッズで行った『オーストラリアホームステイ留学』では、一人で1家族の中に入って、自分の英語力を実感しながら、コミュニケーションの大切さを学んで、良い体験になりました。
6歳からキッズキャンパスに通い続けられたのは、英語がわかるようになるのはもちろん、個性豊かな先生ばかりで楽しく英語を学べること、そしてキッズで出会った大事な友だちがいるからです!

キッズは、会話を中心とした学び方で、『May I have 〜Please?』など、日頃から活用しながら英語が覚えられるところが好きです。
中学校で、ALTの先生を囲んだランチの時には、キッズで学んだことを活かして、先生と英語で会話して、友だちがわからない時には通訳をしたりします。そんな時に、キッズに通って自然とリスニングや、相手に英語で伝えられることができるようになったんだな、と実感します。
キッズでは、学校の違う友だちと一緒にレッスンを受けているので、時には刺激になったり、英語を楽しく学べます。
また、いろいろな国の先生がいるので、先生の出身地の文化を知ることができるのも、レッスンが楽しみな理由のひとつです。